
ひろゆきの記事配信 |
FuseKitの位置移動カテゴリ: flash : compo/library :
|
FuseKit で用いられる位置移動のメソッドにおいて、 x, y パラメータの値について勘違いしてたみたいだ。 そこで、簡単にまとめてみた。 かえる君が移動可能範囲外に出ようとすると、原点(0, 0)に強制リセットされちゃうよ。 _root にムービークリップ(インスタンス名: stage) を配置。 stage 第1フレームに stage にムービークリップ(インスタンス名: frog) を配置。 tween(), ZigoEngine.doTween() でも確認。 どうやら、こういうことらしい。 x, y のパラメータの値に数値を用いた場合 パラメータの値は、絶対的な位置、つまり「移動先の座標」を指す。 x, y のパラメータの値に文字列を用いた場合 パラメータの値は、相対的な位置、つまり「移動する距離」を指す。 関連記事: FuseKitを試すのだ! (1) 関連記事: FuseKitを試すのだ! (2) 関連記事: FuseKitを試すのだ! (3) 関連記事: FuseKitのイージング 関連記事: FuseKitを試すのだ! (4) 関連記事: FuseKitの位置移動 関連記事: FuseKitを試すのだ! (5) 関連記事: FuseKitを試すのだ! (6) 関連記事: FuseKitを試すのだ! (7) 関連記事: FuseKitのベジェ曲線 関連記事: FuseKitのコールバック関数 関連記事: FuseKitのカスタムイージング | |
執筆者: ひろゆき (23:47) |
この記事のトラックバックURL リンク・引用のないトラックバックは削除することがあります。 |
http://www.project-nya.jp/modules/weblog/weblog-tb.php/588 |
| 投稿者 | スレッド |
|---|


FuseKitの位置移動